3月10日(水)約定分~

上記日付約定分から色の付いた通貨ペアの1日分(ベース・スワップポイント)が変更。

日々のスワップ付与実績は「スワップ履歴」で確認できます。

日々のスワップ付与日数は、スワップ日数&受渡日カレンダーで確認できます。

通貨ペア 売り 買い
米ドル/円 -0.6円 0.1円
ユーロ/円 -0.6円 0.1円
英ポンド/円 -1.5円 1.0円
豪ドル/円 -8.5円 8.0円
ニュージーランドドル/円 -4.5円 4.0円
カナダドル/円 -0.6 0.1円
スイスフラン/円 0.0円 -0.5円
シンガポールドル/円 -0.6円 0.1円
ユーロ/米ドル -0.005ドル 0.000ドル
英ポンド/米ドル -0.013ドル 0.008ドル
南アフリカランド/円 -2.2 1.9円
香港ドル/円 -0.1円 -0.2円

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«3月9日(火)約定分~

※2009年7月6日約定分より各通貨1千通貨単位のスワップポイントを表示しています。
なお、7月3日以前は、各通貨1万通貨単位(香港ドル/円は10万香港ドル、南アフリカランド/円は10万南アフリカランド)のスワップポイントを表示しています。
・EUR/USD(ユーロ/米ドル)、GBP/USD(英ポンド/米ドル)のスワップポイントは、米ドルで発生

■1000通貨単位でのお取引のスワップポイントについての説明はこちらで確認できます。
■各通貨ペアのベース(1日分)のスワップポイントは「スワップポイント」で確認できます。
■日々のスワップ付与日数は、「スワップ日数&受渡日カレンダー」で確認できます。
■当社取引システムでは、通貨別スワップポイントの過去履歴を検索でき、例えばドル円で1年前から現在までのスワップ総額を知ることが可能です。
■スワップポイントは、建玉(ポジション)を保有したまま翌日へ繰り越した場合に初めて発生します。一日の区切りは、日本時間7:00AM(米国が夏時間の場合は6:00AM)です。 ただし、当社の場合、日本時間の6:55AM~7:10AM(米国夏時間は同5:55AM~6:10AM)はシステム日次処理の時間帯となりますので、スワップポイントをご確認いただく際は、7:10AM以降(米国が夏時間の場合は6:10AM以降)にお願い致します。

<データの見方>
通貨ペア表示の左側通貨が売買の対象となり、買建・売建は通貨の買い・売りと同じ 通貨ペア表示の左側通貨が売買の対象となります。

買建でスワップポイントを受取っている場合、買っている通貨(左側)の方が金利が高い
買建でスワップポイントを支払っている場合、買っている通貨(左側)の方が金利が低い

売建でスワップポイントを支払っている場合、売っている通貨(左側)の方が金利が高い
売建でスワップポイントを受取っている場合、売っている通貨(左側)の方が金利が低い

<注意点>
・スワップポイントは、インターバンク為替先物市場を元に設定してあります。スワップポイントはあまり動かない傾向にありますが、各国金利差ばかりでなく為替相場の変動に左右されますので、固定されているものではありません。